会場を提供くださった地域の皆さんに、お礼とクロージングトークへのお誘いを含めて、茶水特製のトマトジャムクッキー&マフィン(くうかんくんパッケージ)を片手にまわってきました。写真にはありませんが、皆様ありがとうございました!!
![]() ![]() ![]() *写真左からマリ亞ンヌのマスター、チャボの店長、市場の片岡さん。 (やっぱりマリ亞ンヌピース!)
今日は、茶水あらため贈答部チーム活動日でした。
贈答部とは!! 今回の企画を実施するに当たって、会場提供などでお世話になった方々に お礼まわりの際に添えるお菓子をプロデュースするチームである!! 茶水(旧贈答部)で作ったトマトジャムが少し余っていたので、 それを使ってクッキーとスコーンを作りました。 クッキーはジャムまきまきのナルト風。 スコーンは生地にジャムを練りこんで作りました。 どうしたものか、スコーンはふわふわの甘食のようになりましたが、 味はバッチリ、おいしく出来ました☆ ![]() このお菓子たちを明日のお礼まわりの時にお届けするのですが、 白い取っ手つきの紙の箱に、くうかんくんの顔を描いたものに梱包しました。 とことんまちかど芸術らしさにこだわってます!! 思っていたより出来上がったお菓子が小さくまとまってしまい、 箱の中身は少し空洞の目立つ寂しい状態になってしまいましたが… 喜んでもらえるとうれしいなぁー☆水野でしたっ
まちかど紙芝居、まちかど寸劇が上演を終えました!
お越し下さったみなさん、ありがとうございました。レポート&写真は近日アップしますが、ぜひみなさんのコメントや感想をトラックバック orコメントして下さい! 上演が終わるやいなや、現在アーカイブ資料づくりにいそしんでおります。 12月にはアーカイブがホームページ上にできあがりますし、 12/2(金)にはクロージングトークも開かれます。きて下さった方も、残念ながら見逃してしまった方も、ぜひ楽しみにしていて下さい♪ *紙芝居は、11月中旬にワークショップを開かせていたいた"岩屋保育園"と"ヴィラ山科"のみなさんのところへお披露目上演を予定しています。 (おじか) ![]() 15日は寸劇の日。 トマトジャム+おからクラッカーのおやつと、 おから茶をサービスしました。 雨が降っていたため、冷たく冷やしたおから茶は 少し寒かったかもしれません。 また、ただでさえ傘で手がふさがっていらっしゃるので お茶とおやつを渡すのも、おもてなしのサービスのはずなのに 「すすす、すいません。持てますか?」という状況でした。 でもおやつもお茶も好評で、何人もの方から トマトジャムとおから茶の作り方を聞かれました。 おやつに付けたチラシも好評で、 こまごまと作った甲斐がありました^0^ チラシには西岡農園や平井豆腐店の情報を載せています。 これを見て、お買い物に足を運んでくれる人がいれば嬉しいです。 ![]() 16日は紙芝居の日。 昨日大好評だったトマトジャムをミルクせんべいに挟んで 子ども達をメインターゲットに配りました。 昨日は好評だったトマトジャム。 子ども達は「トマトのおやつ」と聞くだけで抵抗があるみたいでした。 一口も食べないまま返却されてしまうことも多々ありました。 でも逆に「トマト嫌いやけどこれおいしい。もう1個ちょーだい」とおかわりしてくれる子も。 それから、昨日と同じく大人には好評。 「子どもがいらないっていうから食べてみたんだけどおいしかったわ~」とか。 両日とも、作り方を聞かれることが多かったです。 23日までに、クラッカーとジャム、お茶の作り方を載せた、 「まちかどレシピ」を作成しようと思います!! あと、寸劇の際のおから茶は、冷たいのはこの季節寒いようなので、 次回は常温提供を考えています。 また、寸劇の時にはお茶+おやつを出しますが、 両方いっぺんに渡すと手がふさがった落ち着かない様子だったので、 上演前にお茶を、上演後にお土産としておやつを出そうかということになりました。 みなさん、23日もよろしくお願いします! ![]() 明日の本番を直前に、テントの建てかたを覚えたり、掲載された京都新聞を卓上展覧会のお店へもっていったり、大学でくうかんくんとチラシ配布をしたり、茶水のおから茶を煮出して、荷詰めして。。とあっという間に日がおちた一日でした。(おじか) 卓上展覧会のお店に以下の文章を持って行き、感想ノートに貼りました。(いせ) 普段は見過ごしてしまいそうな何気ないモノや風景を撮影しました。 私たちは山科をいくつかのエリアに分け、ゆっくりと歩き、じっくり見て撮影しました。 例えば、道に落ちている枯れ葉、交通標識、植木鉢、ポスト、バイク。 被写体はいつもある山科の日常です。 しかし、よく見てみると不思議なもの、綺麗なもの、面白いもの、 かわいいものがたくさんあり、どれも山科らしいものばかりでした。 美術館や劇場に行かなくても身近な所に山科にしかない山科らしい芸術を見つけることができます。 テーブル上で山科を再確認してみてください。 また、いつもより少しだけゆっくり歩いて山科にしかない芸術を見付けてみてください。 ![]() 午前から第2学生会館でトマトジャムを作りました。 約50個のトマトをどんどこジャムに加工! 思ったよりも作業はスムーズに進みました。 途中、入れ替わりたち替わりで他のスタッフや ゼミ仲間がのぞきに来てくれました。 おかげで「ひたすらトマトを煮込む」という作業も ハイテンションでやりきることが出来ました☆ 最終的には空き瓶7本分のジャムが完成。 出来上がったトマトジャムに自画自賛しまくり、 「これ、手づくり市で出そう!!」とたくらむ茶水チームでした。 ![]() 今日は、西岡農園さんにトマトジャムに使うトマトを大量購入しに行きました。 西岡農園さんに着いたとき、パラパラと雨が降り出しました。 急いで収穫したトマトを屋根のあるところに移動させていた西岡さん。 そんなお忙しいところに茶水チーム参上してしまいました。 ゆっくりお話をする間もなく、ビニール袋2つにトマトを詰め込む。 今日買ったトマトは大小合わせて54個!わー。 こんなにあるんだし・・・いいよね・・・と、茶水の2人は味見を兼ねて 一つずつ丸かじりしてみました。 よく、トマトのほめ言葉に「あまーい!」というけれど、 これは「うまーい!」という感じでした。 せっかくのうまいトマト、加工せずにそのまんま配ってもおもしろそう。 公園で、市場で、神社で、学校で・・・みんなでトマトを丸かじり!! でもこれは、トマトが苦手な人には酷かもしれない!! というわけで?このトマトたち、明日コトコトとジャムに加工します。 午前10時過ぎから第2学生会館にてスタートします。 飛び入りの助っ人・差し入れ・ひやかし大歓迎!! (水野) ![]() みょうが池公園、中在家公園、市場、野菜自販機前に仮チラシを設置しました。 市場では、いつもセリの後、5匹くらい犬をつれてきている方がおられ、こわごわとチラシをお渡ししたところ、「あぁ、新聞のっとったやつやね」と言われ、ニンマリ。伝わっていく感覚が体に染み渡ります。 ![]() 皆それぞれに工作に打ち込んだ「つくりもの会」でした。 ・くうかんくんお化粧直し(写真/手前) 最近のハードスケジュールに、顔面にうっすら青アザ、クマができてきたくうかんくん。 お化粧なおしで気分一新! ・案内板つくり(写真/中) それぞれの箇所で何回も使えるように、矢印がいろんな方向に向く案内板をつくっています。またまた修繕の方にダンボールをたくさんいただきました。 ・スタッフパスつくり(写真の枠の外で) イラストレータをぱぱぱと使って、短時間でかっこいいレイアウトをつくってくれました。名前も入ってます。 (おじか)
茶水チームです!
今日は午前中から茶水の活動をあれこれしました。 まず、湧水散策へ向かいました。 寸劇の時に出すおから茶を、平井豆腐さんも豆腐作りに使われているという山科の湧水で煮出せばより山科メイドのお茶になる!と考えたからです。 でも、事前の勉強不足で道が分からずあと一歩のところで辿り着けませんでした凹 後日、出来れば再挑戦したいと思います。 湧水には今回出会えませんでしたが、今まで行ったことのない地点まで歩き回り、 山科の魅力を再認識した茶水チームです。 疎水沿いの道は、静かでとても落ち着きますよ! ただ、早朝と夜はイノシシに注意!だそうです。 次に、平井豆腐さんに今回の企画の説明と、 おからを大量に売って頂けるか交渉に行きました。 緊張しましたが、ご主人はとても笑顔の素敵な優しい方でした^^ おからはいつでも何十キロもあるから大丈夫やで!とのことでした。 平井豆腐さんは、午前中に配達に出られたりもしているそうです。 ![]() そして、保健所に提出する、模擬店の許可を求める資料のあれこれを記入しました。 茶水はサービスで無料でおやつを提供するもので、模擬店とは違うのですが、 やっぱり書かないといけないらしいです。ふむ。 調理の手順に調理の場の配置図など・・・ とても細かい記入を求められ、四苦八苦しました。 開催場所など、ひとつの場所でやるわけではないのでどう書いたらいいのやら…。 もっと色んなバージョンに対応できるような記入欄にしてくれたらいいのになぁ。。 (水野) < 前のページ次のページ >
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